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【魔物大陸】 その3

ヨコアクションRPGにおける≪敵AI≫ 第一回

主人公のように、自分で操作しない「敵」は、
ガジェット⇒動きの登録⇒動作の詳細 の
[移動方向を指定しない] を使用しません(出来るならゴメン)

その為、左向き/右向きと、動作プログラムを分けて作成しなくてはならず
非常にメンドイ状態になります。 それでもツクるならレッツゴー!

魔物大陸用、敵。アニメーション
まずは絵を描き、素材登録を済ませ、アニメーションに登録だ!
m3_1.jpgm3_2.jpg

落下=登場時や、ジャンプに使用。着地アニメは無く、待機へ以降する
待機=全ての動作の中心。ココから派生
チェンジ=方向転換アニメ。可愛く回そう
移動=好きな枚数で歩かせよう!
食らい=被ダメージに表示。※赤い「攻撃判定」も忘れずに
死亡=HPゼロの時に移行する。その後はnul(透明)に繋げ、消滅させる
吹っ飛び上昇=上に吹っ飛ぶ。魔物大陸専用のやられ
吹っ飛び落下=無抵抗に落ちるアニメ。同じくこのゲーム用。
着地倒れ=↑のアニメから地面に落ちた時に
起き上がり=ダウン時、HPが1以上ならは起きる!
攻撃1=好きなだけ増やす、今回は1つだけでしたが。
消滅=いわゆるnul。消滅させる時、変な絵が出ないように。
ジャンプ構え=この後、「落下(ジャンプですが)」に繋げる。

※攻撃用の当たり判定が設定されていない動作は
 「体力が0になった」が無効になります。変なの。


コレがガジェット登録すると倍以上のメンドクサイになります、でわでわ~
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